天気

mostly cloudy

4.0°C

overcast

2 - 4°C

sleety rain

2 - 4°C

瞬間

クラブ・レッドバーの赤いシャンデリアと踊りに興じるひとたち
いまこの瞬間、ウィーンのディスコに人気DJが登場しました。ホットなサウンドが聞こえますか? ナイトライフ

ウェブカメラ画像

市庁舎から見たブルク劇場

ブルク劇場のウェブ カメラで

ウィーンの景観をご覧ください。

ホテル

イベント

近代美術館mumok

近代美術館(mumok)

ミュージアム・クオーターの近代美術館は、20〜21世紀のモダンアートを重点としています。アンディ・ウォホール、クレス・オルデンバーグ、パブロ・ピカソ、オノ・ヨーコ、ギュンター・ブリュス、ゲルハルト・リヒターなどの作品で、多彩な現代美術の世界をお楽しみください。

近代美術館 シンディ・シャーマンのデザインによるロビー
白いチェステーブルと椅子

コレクションの重点はポップアート、フォトリアリズム、フルクサス、ヌーヴォー・レアリスム、ウィーン・アクショニズムなどで、社会や現実を描き、あるいはパフォーマンスで表現する20世紀作品が豊富に集められています。これはmumokの主要テーマなのです。コレクションは9000点の作品を所蔵、絵画、彫刻、インスタレーション、素描、グラフィック、写真、ビデオ、映画、建築モデル、家具が含まれています。

ポップアート部門では、アンディ・ウォホール、クレス・オルデンバーグ、ロバート・ラウシェンバーグ、ジャスパー・ジョーンズなどの作品が中心で、フルクサスヌーヴォー・レアリスムでは、ダニエル・スペーリ、ナム・ジュン・パイク、オノ・ヨーコ、ジョージ・ブレクト、マルセル・デュシャンの作品が集められています。ウィーン・アクショニズムはオーストリアを代表するラディカルな潮流で、国際的アバンギャルドの発展に大きく貢献しました。ここでは、ギュンター・ブリュス、オットー・ミュール、ヘルマン・ニッチュ、ルドルフ・シュヴァルツコグラーなどの代表作が見られます。更にモダンアートの古典とも言うべきパブロ・ピカソ、パウル・クレー、ピエト・モンドリアンなどもmumokに展示されています。

近年は、コレクションの重点が更に拡大されています。写真、ビデオ、映画などで、その大半は過去10年間に制作されたものです。2011年からは、4800 平方メートルの館内に映写室も設けられ、ハイモ・ツォベルニックが内装、美術と映画の多様な結び付きが紹介されます。

近代美術館mumok ルードヴィッヒ財団ウィーン ミュージアム・クォーター内

Museumsplatz 1
1070   Wien
  • お問い合わせ

  • 料金

  • 営業時間

    • 月, 14:00 - 19:00
    • 火 - 日, 10:00 - 19:00
    • 木, 10:00 - 21:00
  • バリアフリー

    • メインエントランス
      • 段差なし (片開き戸 120 cm 広い)
    • エレベーターあり
      • 90 cm 広い そして 140 cm 深い
    • その他
      • バリアフリーの入口付き障害者用トイレあり
    • Main and side entrance as well as restaurant/café: accessible via elevator.

      6 free parking spaces for visitors with special needs on the premises (access: Burggasse / Volkstheater) with proper identification and 4 parking spaces for visitors with special needs in the parking garage (basement level 2 next to elevator, access: main entrance Museumsplatz).